SecondLifeの公式からのメールでのお知らせ
SecondLifeってどうして公式のメールのお知らせが何故英語で配信しているのかが解らない。

セカンドライフがユーザーが常時接続数が5万人台に定着して低空飛行をしている理由を探るためのメモです。
リンデンが配信する情報はすべて英語である。セカンドライフのビューアーは2007年に日本語対応したのにもかかわらず、その後3年間、ずーっと、お知らせなどのメール配信は英語なのですorz
運営元のリンデンラボがアメリカの企業であるから、当然英語というのはわかるのですが、フェイスブックや、twitterなどの、SNSやwebツールは、各国の言語に対応しているのにもかかわらず、リンデンラボのSecondLifeに関しては、通知は英語のままだ。
プレミアムアカウントのサポートに関しては日本語(各国の)窓口があるとかだそうですが、メールなどの情報発信が何故英語のままなのかは謎としかいいようがない。
英語が読めない人が悪いといったらそれまでですが、既存ユーザーの何割が英語の読解力があるのかはわからないものの、これらの点が改善されればいいのになと思う次第でした。
リンデンの英語→日本語化に関しては、サイトでログインして得られる情報も、日本語化が完全にされているとは言えない部分も多い。
languageで各国の言語に変換できる仕組みにはなっているものの一部サイトに関して言えば、英語のままなのだ。
既存ユーザーの情報を得られる仕組みが難解なもののひとつとして記しておく。
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2010年3月28日 | コメント/トラックバック(0) |
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